外国企業の日本進出支援

日本の入口を、
シンプルに。

JCT(消費税・納税管理人)とACP(税関事務管理人)を、提携する税理士・通関士とともにワンストップで支援します。

2つの専門領域
1つの窓口
日英2言語対応
SERVICES

何を、代わりに引き受けるか。

税務代理・通関士業そのものは提携専門家が担い、当社は窓口・進行管理・資金の受け皿を担います。

JCT — 消費税・納税管理人

適格請求書発行事業者の登録、納税管理人としての運用・ソーシング・報告を担当します。

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ACP — 税関事務管理人

税関書類の受領・翻訳・転送と、関税・輸入消費税の代理納付・還付受領の窓口を担当します。

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まずはご相談

案件の状況をお聞きし、必要な体制(税理士・通関士のアサイン)をご提案します。

お問い合わせ
誰のためのサービスか

対象は、2つに分かれます。

JCTが必要な方

  • 日本国内で課税売上が発生する国外事業者
  • 適格請求書発行事業者への登録を検討中
  • 日本に納税地を持てず納税管理人が必要

ACPが必要な方

  • 日本に拠点のない外国法人がIOR(輸入者)になる
  • 外航客船・船上売店など内外判定が論点になる取引
  • 関税・輸入消費税の代理納付や還付受領の窓口が必要
PROCESS

進め方は、4つの段階。

ヒアリング

取引の内容・国・頻度を確認します。

体制設計

必要な税理士・通関士をアサインします。

届出・登録

納税管理人・ACPの選任手続きを進めます。

運用・報告

月次で進捗と資金の動きをご報告します。

日本の入口を、1つの窓口で。